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*花かんむりの君*

 花かんむりの君

 甥っ子が生まれたり。
 日々、命より大切なクーちゃんに触れていたり。
 私の周りには愛しい物、大切な物がたくさんあります。
 お母さんの目線になって、そんな愛しい物全部に対する歌を書いてみました。
 疲れている人、自分が良くわからなくなっちゃった人にもお母さんになって「大丈夫、あなたは愛されて生まれてきたの」と伝えられたらいいな、とも。
 メロディを聞いたときに、一番最初の「おやすみ」というフレーズが出てきました。
 これはもう、子守唄以外の何物でもないなぁ、と。

 全ての人の頭には、目には見えない花かんむりが乗っかっています。
 その花の一つ一つが、誰かがあなたを愛している気持ち。
 私もたくさんの人の頭上に、花を飾れる人になりたいです。

Comments

No title

夜、お母さんが枕元で絵本を読んでくれている・・・ そんな感じもすれば、 歌詞にあるように、木漏れ日の中でずっと遊んでいるような・・・温かくて優しい気持ちになれる曲です。
ライブで聴いたら、歌い終わったあとに客席の全員が寝ていたりするかもしれない曲ですね(笑)

歌詞を拝見した時、クーちゃん目線になれるなあと、ニヤニヤしました(笑)
クーちゃんは幸せ者です(^^)

優しい歌詞ですよね★彡

No title

音楽を聞くのがもっぱら車の中の私には、少々厳しい曲でした(笑

歌の感想と言うか、甥御さんが産まれて、接していくなかで春菜さんが感じたことがこめられているんだろうな、きっと今回のハワイ旅行の思い出も素敵な歌になって、それだけじゃなくて、これから春菜さんが体験するものすべてが、何かの形で表現されていくんだろうなぁ、とそんな愚にもつかないことをつらつらと考えていました。

しかし、春菜さんの言葉の通りだとすると、春菜さんの花かんむりはマリーアントワネット級にすごいのになってそうですね(笑

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